独立までの道のり

雇われた高収入はいらない。 どうせなら自身で稼ぎたい。 ずっと働いていた会社を辞め、自身で生きる。 勝手気ままな仕事とプライベート ほとんど独り言・・・。

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    どうもお久しぶりです。
    皆さんお元気ですか?


    ブログを休止してからおよそ一年間。 
    なんとか忙しく日々過ごしてました。

    そうですね。

    独立してからはいろいろなことがありました。
    そして、それは日々続いています。


    毎日、物事が止まることなく動き続けます。
    たまに激しい流れに自分がどこへ進んでいるのかさえ見失いそうになることもあります。


    でも、それも楽しいんです。


    決して順調とは言えないまでも、
    悪戦苦闘しながら進んでいます。


    経営者としての出来はどうなんでしょうか。
    そんなに優秀とは言えないでしょうね。 


    たくさんの人から
    いい点数をもらえるよう努めていきたいところです。


    ブログも毎日更新していこうと思います。


    いや、
    やっぱり気が向いたら何か書きます。


    また独り言ブログをこっそり再開します。 



    では。 


    このブログも5年以上続けてきましたが一旦休止しようと思います。

    好き勝手に書いてきた内容も、最近は好き勝手に書けない状態が続き、
    少しこのブログでの更新が滞ってきたのが現状です。。。
    いくつかのジャンルで連載として続けているものはできる限り継続していこうと思います。

    やはり起こった出来事やニュース、日々の報告だけなら差支えないところもあります。
    しかし、なかなか自身の思想や感じたことなどをブログに入れていくことは自分の恥ずかしい部分を見せるものでもあるような気がします。
    それがブログというものだとは感じています。
    もっと思ったことを正直に記載できていた昔とは変わっていることは自身でも理解しています。

    ただ仕事だけで発信したい事ならともかく、
    今の日本においてはいい話題がそこまで多くありません。
    一個人としての発言や思想もあります。

    それがプライベートで多くの知り合いに伝わることにより、不都合なこともあります。
    少し不本意ですが、やはり仕事とは二面性を持って生きていきたいというのが自分のわがままです。

    これから仕事だけでなくプライベートでも多くの出来事が訪れる年齢になってきました。
    発言に責任を持たなければいけない立場になってきました。

    例えば、東日本大震災の影響で起きた原発問題。
    反対派なのか推進派なのか。
    一個人として発言したいこともたくさんあります。

    でも仕事において簡単に発言できないこともあるんです。
    それは皆さん同じだと思いますが、自由に発言したいんです。

    商談時に「政治」「宗教」と「野球」の話題は出すなと言われたことがありますが、
    まさにその通りだと思います。
    その人には人それぞれの考えがあり、それに基づいて生きている人もたくさんいます。

    すべての人に合わせてその話題で盛り上がるより、はじめから話題として出さない方が無難です。
    商談だけでなく、部下や社員、周りの人間関係もそうだと感じ始めています。
    学生時代に出会う人間関係とは少し違ったものであるために、
    そのすべてをお互い認めた上での話がしづらい環境でもあります。

    長くなってしまいましたが、たくさんの理由があり一旦休止しようと考えました。
    独立したのに、いまだに題名が道のり・・・って部分もありますしね(^^ゞ

    現在、他ブログでひっそりと開始していますが、
    こちらにもたまには、節目節目などには・・・書き記していきたいと思います。
    見つけたらこっそりとコメントください(笑)。

    それではまた







    今まで好き勝手に書いてきたこのブログですが最近は悩んでいます。
    初めのころは語尾もめちゃくちゃで、方言もめちゃくちゃ。

    表現することや伝えることストレートに表現できてきたのに、
    ここ最近は少し自分自身にセーブしながら表現しているような気がします。

    覆面状態じゃないにしろ、非公開状態で行ってきたブログ更新。
    仕事とは切り離して別ブログにしてきた部分もありますが、
    やはり知っている人に閲覧されるようになると、書きたい事や伝えたいことなども素直に表現できない時もあります。
    それってどうなのか。

    ジャーナルな部分を持って感じたことを感じるままに残してきたものが変わってくることに違和感を感じている状態です。

    プライベートで恋愛に対する自分の考えも含めて自由気ままな部分が少なくなって。
    表現にセーブがかかる自分もいて、考えるところもあります。

    フェイスブックなどのSNSが盛んになってきても、今まで利用しないままでいる自分がいます。
    そしてそれはこれから先も利用することは無いのではないかと思っています。

    故郷を離れ、違う土地で暮らし、今までの人生はその都度リセットされ。
    新しい人生を歩んでいる。

    そんな自分にとって、履歴書のように思えるフェイスブックは高い敷居。

    気が済むまでこのページでの更新を続けるように考えていますが、
    ある日突然ストップしてしまうこともあるかもしれません。

    でも、それがブログなのかなって。
    ネット上での交流より、顔を合わせて人を懐かしみたいと思うのは自分だけではないと思いたいですね。

    では〜

    仕事で千葉県の方に行く機会があり、ずっと前から行ってみたいと思っていた押し上げに行ってきました。

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    押上駅から見えるスカイツリー。
    夜っていうのが少し微妙な感じがしました。

    この場所から移動してもっと見たいと回り込む。
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    こういう感じに映るんですね。
    もちろん中には入ることはできず。隣接しているショッピングセンターも警備員の方がガードしていて近づけず。

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    川沿いのスカイツリー。
    この場所で撮影している人がチラホラいました。
    昼間だともっと素敵に映るんじゃないかな。

    さらに近付きたい。

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    真下まで到着。
    もちろんショッピングセンターには入れないので、川沿いでのギリギリです。

    やっぱりけっこう大きいですね。
    見上げたら夜と言えど、圧巻でした。。。

    2e1938d0.jpg

    工事中というかまだ準備中の段階を経験できることも長い歴史の中では素敵なことですね。
    数年もすれば多くの人が訪れるスポットになり、数百年後には歴史的な建物として残っていることと思います。

    ぜひ昼間のスカイツリーも満喫したいです。
    せっかくこの時代を生きているんですから。


    では〜






    プリンタインクで互換インクをご存知でしたか?!



    私は数年前から利用していました。
    というか、プリンターを純正インクで利用したのは購入したての頃だけかも。
    けど、最近はいろんな業者が販売しているんですね。
    それを知らずに、しかも調べることもせずに今までいつも同じお店だった・・・(^^ゞ

    ということで最安値を調べてみました♪
    純正インクは1000円近くするものがほとんどですが、互換インクはそのメーカーが出していないというだけで500円くらいのものが多い。

    その中でも発見しました♪
    激安。


    互換インクを知るまでは、インク液を詰め替えしていました。
    しかし、経験したことある人はわかると思いますが、
    めんどくさい・・・
    手が汚れるときがある、そしてなかなか手についたインクが落ちない・・・

    そして何よりも、インク残量が検知されない(+o+)


    互換インクを簡単に説明すると、
    そのプリンターメーカーが出しているインクじゃないけど対応している、ということくらいです。
    実際にこの1年くらいは利用していますが、特に問題もなし。
    プリンターの異常もなし。

    インク残量が検知されるICチップが普通についているので純正とほぼ同じような気がする。。。
    「たまにインクの色が少し違う」という人や、実際にそういうケースもあるようですが、素人目にはよくわからないです。

    私の場合、書類のプリントアウトが多いためにやはり黒の消費が大きい。
    実際に購入して利用してみましたが、色に関してはやっぱり特に気になることもなかった。
    写真もそう。
    気になる人はサイト内に比較の写真も掲載されていたので参考にしてみるのもいいかもしれません。

    なんなんですかね。
    デメリットを無理に一つ上げるとすれば、プリンターが壊れた時にそのインクが原因だと無料修理保証外になるのかな。
    でも今のところ1年以上問題はありません。

    たいした節約になることはないけど、インクを気にしながらプリントアウトするのはちょっと嫌なので(笑)。
    よくプリントアウトする人はちょっと検討してみるのもいいかもしれません。

    昨年末から発見して利用しているところです「インクナビ
    ここを利用しているポイントとしては、
    ・送料が安い、もしくは無料
    ・1年保証(でも保証されるようなことが起きるイメージはないです)
    ・まとめて少し多めだと安い〜♪

    ちょっとホームページが派手なのが気になりますけど(笑)

    良質でもっといいところがあるのを知っている人はぜひ教えてください〜





    先日東京五周年を迎えました笑

    思えば一年ごとに振り返る誕生日のような日です。
    もう五年、と感じるのが率直な感想です。

    成長については散々今までも書いているので今日は書かないでおこうと思います。
    一つ言えるのは自分のイメージしているものよりも進化のスピードが遅いということです。


    東京に来てからというもの、実家に戻る機会が一度もなくなりました。
    これは少しさみしいものです。
    今では少し不義理にしている自分を認めている半面、反省もあります。


    さて、三年周期のラスト。いわば感覚で表現すると最高学年です。
    ここに年間の集大成として今年一年が勝負になり、実らせるようにしたいと願います。


    好き勝手に書いているだけに、ジャンルがバラバラになったり意味不明なこともありますが、
    出来る限りブログを続けていこうと思います。

    では

    素敵な六周年を迎えるためにGWも邁進します♪

    2012年5月21日の金環日食まであと1ヶ月を切りました。
    個人的にすごい楽しみです。

    首都圏で見られるのは173年ぶりとなる金環日食だけにそうそうお目にかかれないもの。

    金環帯は地球全体の表面積から考えると非常に狭いため、金環日食も皆既日食とならんで非常に珍しい天文現象です。
    例えば西暦1年から西暦3000年の三千年間に、札幌では20回、東京では8回、大阪では7回、福岡では10回だけしか起こりません。

    つまり長い人間の歴史の中での一ページを堪能することができます♪

    それでは金環日食が見れるマップです。↓
    solar_map
    (「国立天文台 天文情報センター」より)

    このゾーンからずれている地域に住んでいる方は、ぜひその日は見える場所まで行ってほしいです。
    世間でも学校などの教育機関でもこの日は登校時間を早出にしたり休校にするところもあります。

    ちょっとまて、日食とはなに?というところを少し。
    それではまず、基本的なことから。とても簡潔に。

    【なぜ日食が起きるか】
    地球は太陽の周りをまわっています。そして、月は地球の周りをまわっています。

    そこで、太陽と地球の間に月がやってきて、月の影の中に地球が入ると日食が起こります。
    つまり、太陽と月と太陽がこの順で一直線に並ぶということです。
    月によって太陽が隠れてしまう状態です。

    (かなりざっくりです。。。実際は観れる場所が特定され、軌道面の傾きなどが影響します)


    【皆既日食と金環日食の違い】

    皆既日食とは俗にいう「ダイヤモンドリング」や「コロナ」といわれる現象を観測できるものです。
    月によって太陽がすっぽりと覆い隠されてしまう現象で、皆既日食が見える地点では月の本栄に入っているために太陽の光が届かなくなります。

    観測場所においての見かけの大きさで「月の大きさ」が「太陽の大きさ」よりも大きい状態です。
    わかりやすくいうと↓
    moshiki_kaiki
    (「日食ナビ」より)


    それに対して金環日食とは、同じく太陽が月に隠される状態です。違いのポイントが、
    観測場所においての見かけの大きさで「月の大きさ」が「太陽の大きさ」よりも小さい状態です。
    太陽の方が大きいため、くっきりと光の枠(リング)ができるとイメージしてください。

    金環日食の場合↓
    moshiki_kinkan
    (「日食ナビ」より)


    かなりざっくりでしたね。。。
    小さな子供に家で聞かれたお父さんお母さんはこれである程度答えることができます、たぶん(笑)。


    当日はニュース映像や写真で見ることもできますし、今までも今後も映像や画像で見ることは可能です。

    しかし、一生に一度あるかないかの天文現象を実際に自分の目で観察し、感動したいと思います。
    さらに思うのは、小さい子供にはぜひ観て感じてほしいです。

    では


    ちょっと前までは「浮気は男の甲斐性だ」と言われていました。
    しかし、今は案外そうでもないようで、夫以外の男性とお付き合いしている人妻も、少なくはないようです。
    ある大手探偵業者のデータによると、独身女性の60%、既婚女性の80%くらいが、そういった経験があるとのこと。

    「男はエヴリワンを求め、女はベストワンを求める」
    とは、よくいったもの。
    女性は男性に比べて、一人の男性を好きになると「他の男はイラナイ」となりやすい性質です。
    困ったことに、結婚外恋愛の彼を好きになりすぎると、
    夫は「イラナイ」とか「生活のために仕方なく一緒にいる」となる→夫も何となくそれに気づく→家庭がぎくしゃくする
    という、典型的な家庭崩壊のスパイラルをたどることが多いです。

    ですが、ちょっと待ってください。
    婚外の彼は、本当にベストワンなんでしょうか?

    心理学では、カップルの関係性を、このような段階に分けています。

    1.ラブラブ期。相手の全てが愛しいと思える時期
    2.お互いの悪いところも目につき、ケンカも起こる時期
    3.お互いの性格がわかりきったように思い、諦めてしまう時期
    4.更なるラブラブ期

    婚外恋愛に走っているカップルは、3番目の「諦めてしまう時期」に突入していることが、ものすごく多いです。
    この時期は、相手の性格の全てがわかったような気になってしまい、「あの人に何を言っても変わらない。
    いいや、お互いに家庭さえ壊さなければ」
    という気持ちになってしまいがち。
    それに対し、婚外の彼は1か2ぐらいでありますから、相手の全てがステキに見えてしまうのは当然のこと。

    本当いうと、3のステージにいるカップルは、相手に諦めたりせず「本当はどんな関係でいたいのか」よく考えて、それを相手に伝えるのが大切。もちろん、1回や2回で完璧に伝わることはないと思いますが、とにかく諦めないこと!
    ここを超えると、4の「更なるラブラブ期」の関係へと移行できます。
    この段階は、1の「ラブラブ期」の数倍結びつきが強いもので、いわゆる「年をとっても仲の良い夫婦」という感じになります。
    二人で問題を解決してきた分、よりお互いが「なくてはならない存在」になるのですね。

    これを読んでいる中には、ご主人以外の彼に心も体も奪われている状態の方が、いるかもしれません。
    ですが「彼と夫では、ステージが違うのだ」という事実を、心のどこかにおいておきましょう。
    そうすれば、本当に大切な人を失わずにすむのかもしれませんよ。
    (橘つぐみ)

    ローリエより引用)


    難しい問題です。


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    友人のパーティを開くための下調べで新宿へやってきました。
    苦手な歌舞伎町。。。

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    平日というのに4月の歓迎会もあるのか、人が多い。
    昔に比べたら少ないといわれるが充分でしょう。

    fa96af66.jpg

    時間があったので西新宿にも言ってきたが、やはりモード学園の建物も素敵です。
    パーティを開催するのが楽しみです♪

    では〜











    ダルビッシュ有投手が大リーグデビューしました。
    朝9時から歴史的瞬間を見守っていました。
    初登板初勝利という結果になりました。

    高校時代には体の線も細く、プロに入ってからも大舞台では弱いイメージもありました。
    しかし、そのころから比べると見違えるほど成長し、強くなり、大投手になったと感じます。
    甲子園の東北高校時代もリアルタイムで観ていただけにやはり気持ちも入ります。

    すごい限りですね。
    こういう歴史的瞬間をテレビを通じてですが見れたことが嬉しいこと。

    本日の内容は本人、地元メディア、ネットでもあるようにいいものではなかったですが、
    次回からいいものを見せてもらえると期待しています。
    地元テキサスの人間味のある対応にも感激しますね。

    自分と比較するレベルではないですが、自身も日本という小さい世界ではなく、
    世界で活躍できる人間に近付きたいと思います。

    では〜

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