独立までの道のり

雇われた高収入はいらない。 どうせなら自身で稼ぎたい。 ずっと働いていた会社を辞め、自身で生きる。 勝手気ままな仕事とプライベート ほとんど独り言・・・。

    2011年11月

    大手航空会社のアメリカン航空が連邦破産法の適用申請。
    そういえば少し前に日本でも航空会社の破産があった。

    これからもっと増えるとみている。

    やはりネットの発達が大きいのではないか。
    その場所に行かなくても、目の前のパソコンで賄えることが多くなった。

    今動いている飛行機には人より荷物の方が多いのではないかとすら思う。
    かんたんに世界と繋がるし、自宅に居ながら買い物もできる時代。

    海外の買い付けも現地に行かなくてもよい場合も多い。
    画像だけでなく、動画で動きも確認できる。

    オンラインで振込もできて、書類関係はEメール。
    そういうものはずっと昔からあったけど、航空会社もこうなることを見越してなかったのか。

    特に日本。
    海外に比べネットも発達してなかった国なのに、
    これから発達したらどうなるかって考えて対策を練らなかったのか。
    それとも考えたけど対策できなかったのか、したけど失敗したのか。

    もちろん原因はそれだけじゃないと思うし、これらは理由の一部にすぎないのが正しい。

    逆に上の人たちはすべて知っていて、見過ごしたのか。
    それなら、地球のCO2問題や環境に関しての問題。もっと身近でいうと原発の問題。
    影響が出る頃には自分の身はちゃんと守れてるから、もうそれでいい。

    バブルと呼ばれた不動産の地価高騰の時も上の人たちはわかっていたと思っている。
    そこまでくれば政治になっちゃうのかな。

    少し話がずれたけど、勝手につぶれるのはいいけど。
    困るのはいつも下の一生懸命働いていた人たち。

    これから早いうちに、売上が上がるホットな商材は、

    「自転車の損害保険」

    これ絶対に増えるよね。
    さすがにもう保険会社も着手していると思うけど・・・。

    間違いなく近い将来、もっとニュースやCMでも出てくる。

    失ったものはとても大きくて。
    人間だから失った後に気付く。

    そして次第に時間が溝をつくっていって。
    取り返しがつかなくて。

    その失ったものを取り返すこともできずに、
    でも失ったものを取り戻したくて、
    今までの自分に悔いること。

    今までずっと悔いてきた。
    でもけっこう精神的にはきつい。
    だって、あと何年悔いていくのだろうって。気が遠い。

    悔いても相手は知らない。
    別に悔いても相手の影響には及ばない。
    むしろ、相手はそんなことを望んでないだろう、って自身も理解してる。

    一生この人生のまま終わるっていやだ。

    悔いて自分の手に戻ったら終わるのかも。
    そう考えたが、自分の手に戻っても終わらないことに気づく。

    さらに、・・・この考えに終わりは無い。


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    池袋西口。
    今日は打ち合わせで出てきた。
    ・・・けど、先方が遅れていてまだ来ない。

    時間が空いたのでブログアップです。

    池袋の東口側はたまに画像をアップすることはあったけど、
    ふと考えると西口側はあまりなかったことに気付く。
    待ち時間にランチを済ませてぶらぶらしていると、懐かしい場所を発見。

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    カフェ(笑)。
    ここは6年前に仕事で山梨県にいったときに、そこからさらに東京出張。
    まさかの終電を逃して帰れない状態の時に入ったカフェです。

    懐かしいな。

    ここで山梨県からの迎えの車を待ちました。午前2時くらいまで。
    その時は右も左もわからない東京だったけど、今は多少わかります。

    それ以来このカフェには入ってないけど、思い出のある場所の一つです。
    ちなみにこのときはちゃんと契約書を持ち帰ることができました。

    では

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    飯田橋駅を出て歩いて5分くらい。
    3ヶ月ごとにお参りしている東京大神宮。
    (この周期がいいと言われ実践中)

    今回も行ってきました。

    ・・・無事参拝かと思われた時、予想外の出来事が。
    参拝に行ったのが11月23日。そう祝日。

    今回は仕事の合間の時間しか取れなかったため初の一人参拝。
    これが裏目に出ました。
    人が多い!!!

    ご縁をメインとした神社だけに祝日は多い。
    縁結びと言っても男女間の縁結びでくるひとがほとんど。
    仕事として人との縁を祈願しに参拝する人はやはり少なめ。
    前はちらほらサラリーマンと思われるスーツ姿の人もいたけど、今回は全くいない。。。

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    境内の外まで列ができている状態で、さすがに並べなかった。
    小心者です。。。

    行ってみて気付く。祝日の怖さ(笑)。
    待ちの人の多さを見ていると、日を改めて参拝することに決めました。

    今年もあと1ヶ月と少し。
    いい御縁に巡り合えて仕事をうまく締めくくりたいものです。

    では

    ユニクロ、新卒一括採用を見直しへ 大学1年で採用も(朝日新聞)
     カジュアル衣料最大手のユニクロを展開するファーストリテイリングは、来年にも大学新卒の一括採用を見直す検討に入った。従来の慣行にとらわれない採用方式が、企業に広がる可能性がある。柳井正会長兼社長が朝日新聞のインタビューで明らかにした。

     現在、同社は国内では年1回採用を行っている。新しい方法では、採用時期を通年とし、選考する学年も問わない方式を検討している。柳井氏は「一括採用だと、同じような人ばかりになる。1年生の時からどういう仕事をするか考えて、早く決められる方がいい」と話す。

     具体的には、1年生の時点で採用を決め、在学中は店舗でアルバイトをしてもらい、卒業と同時に店長にするといったコースが想定されるという。
    ユニクロが大学1年の時点でも採用を決めるとかで結構な話題となっている。
    一括採用でなく通年採用が増えてきている企業が多い中、青田採用とも呼べるこの方法はどうなのか。

    大学生での就職活動が一番盛んな時期は3年のとき。
    年齢を問わない方法での採用になるかと思うが、高卒ではダメなのか?
    早い時期から触れ合いを持つことで優秀な人材を確保したり、今までにない人材が欲しいのかもしれない。
    しかし、いまだに学歴を気にして採用を目指しているようでならない。

    一番興味深いと感じることは、「一括採用だと同じような人ばかりになる」と発言した内容。
    それは、「同社が同じような人ばかり採用している。」
    「似たような育成方法や指導によって同じような人が増えているだけ。」

    そのような会社の内部が垣間見える。
    実際にそうでなくとも、そうではないかと思わせた。
    これを感じると同社の魅力は薄くなってしまったのは自分だけではないと思う。

    まず社員教育や育成のプログラムを変えることや、「同じような」人物ばかりを採用することをやめればいい。
    やはり伸びている企業や有名な企業には優秀な人材が集まっていることも否定できない。
    それ社風や社員教育にもいい影響を及ぼし、さらにそれに対して人が集まるという好循環があるからだと感じる。

    最後にこれまでの内容を一気に無駄にするようなことになるが・・・。
    結局は話題作りのための広報の作戦だろうと思うのは気のせいか。
    本気で考えて選択肢の一つとしているわけではなく、今までにない採用の提示による賛否両論。
    そして、こうやってブログで題材として取り上げてしまった自分もいる。
    ユニクロの宣伝戦略にまんまとはまってしまったのだろうな。

    では

    いろいろな山が来ています。
    (;一_一)

    こんな小さい企業だけにちょっとしたことが大問題になることもしばしば。
    最近で一番困っていることは発注キャンセル!!
    怒り心頭です(-_-メ)

    一般顧客ならまだしも業者間取引でのキャンセルが多い。
    お金が無いなら発注しないでほしい。。。
    100歩譲って掛け処理し、月末入金ならまだわかる。
    でも完全自己都合キャンセルはね・・・。

    ある程度の規模の業者ならそんなこともないけど、個人でも業販契約しているところに問題があるのだと思う。
    もう少し様子を見ながら、それも見直していこうと考えなければいけないね。

    発注を受けて着手しているだけに、普通ならアウトですよアウト!
    一発で取引契約解除の措置はするけど、残った在庫はどうする?

    それが数百万単位でくると、さすがに辛い。
    経営に影響を及ぼしてくるレベルにまで達します(苦笑)。

    12月の年末商戦に向けてはりきって仕入れしようとする業者も多いだけに、これから要注意な時期です。
    こんなことで頭を悩ませたくない〜。というのが本音です((+_+))

    今も問題の入金待ちが数件あるけど、明日が休日なので少し落ち着く。
    入金あるかな?!なんて心配しなくていい。
    明後日の平日からまた勝負です。

    内容証明で簡易訴訟の連続です。
    もっと違うところにパワーを遣わせてくれ!!

    では〜



    通院が長かった歯医者もついに終了を迎えました♪

    結果、無事に終了!
    抜歯することもなく、神経を抜いた歯を残すことができました。
    前回の治療から痛みも全く無く、担当してくれた先生を褒めるのが妥当な状態です。

    一本の歯に数カ月の治療期間を費やしたけど、総額でかかった金額もそんなに高くなかった。
    何回も神経の掃除をしてくれて、経過を見ながらの治療。
    あまりに期間が長かったことで逆の歯に負担がかかる事態にもなりました。

    右と左の噛むバランスが崩れて健康な歯がしみたり。
    歯ぐきが少し変形したり(笑)。
    噛む力がもともと強いのもあり、そういうこともあるみたいですね。

    これから少しずつ元に戻していきたいと思います。

    この治療で分かったことは、歯の治療の通院は1週間くらい空けたほうがいいんじゃないかって感じました。
    あまりに早すぎると歯がストレスを感じたままで、痛みが引いているのかどうかの判断もできない。
    しかも、少しあけることによって自然な治癒力は無いにしても、エナメル質が形成してくれる時間を少しでも与えてあげた方がいいような。

    最低でも一週間空けることに変えたことで飛躍的に楽になりました。
    次回からはこの教訓を生かしていきたいですね♪

    長い間付き合ってくれた先生には感謝しています。
    あまりに長過ぎたせいで、通わなくなって顔を合わせることが無くなったのは少しさみしく感じるくらいです。

    これから今以上に歯は大切にします。

    では

    まずい、空きすぎた。

    11月17日っていうのに、11月に入って初めてのブログ。
    10月半ばくらいからとんでもない忙しさ。だからといって忙しさに比例して売上につながって無い(苦笑)。

    ここ最近はめっきり飲みに出歩くことは無くなりました。
    さらに夜の外食すらあまり記憶にないくらい。

    いいのか悪いのか??

    いつから書いてないっけ?!と見返した時の日付が10月最終日だったということにびっくり。

    疲れ過ぎて、変な文章なので今日は早めに休みます。

    気になる記事(以下本文引用)
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     紳助と夫人が出会ったのは35年前、紳助が20歳の時だったという。
    「みずからが出演する京都花月の切符を道行く人に売っていた際、1歳年下の彼女と出会ったそうです。
    京都出身の彼女は実家が喫茶店をしていて、その手伝いをしていたとか。4年間の交際を経て・・・

    (続き、本文)
    紳助と女帝妻「愛人公認」腐れ縁35年(2)「浮気するなら金を稼げ!」
    (2011年11月2日「アサ芸プラス」より)

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